鎌倉は平成28年度に文化庁から「『いざ、鎌倉」~歴史と文化が描くモザイク画のまちへ~」というストーリーで認定を受けています。
鎌倉は、武家政権が誕生した鎌倉時代だけでなく、江戸時代には観光地として脚光を浴び、近代には多くの政財界人が別荘を建て、「鎌倉文士」と呼ばれる文豪たちが訪れました。ストーリーでは、歴史ある神社仏閣を多く残す古都鎌倉の雰囲気の中に、各時代を代表する史跡、建築や鎌倉文士らが残した文化、行事等がモザイク画のように組み合わされているまちを紹介しています。
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